ハイキュー!!・カップリング一覧

ハイキュー!!のカップリング一覧|主要CP・コンビの関係

2026年8月1日

『ハイキュー!!』で使われるカップリング名とコンビ名を、人物の組み合わせと作中で確認できる関係とあわせてまとめています。作中の呼び名として定着しているコンビと、ファンの間で使われるカップリング名は分けて掲載します。

男性同士は学校ごと、男女・女性同士はそれぞれの見出しにまとめました。名称の左右が逆になる呼び名が併用されている組み合わせは、確認できる用法に従って別々に掲載しています。

※カップリング名と左右はファンによる呼称です。関係欄には作中で確認できる立場や接点だけを記載しています。主要カップリングの並びは、2026年8月1日時点の投稿タグ件数と同人誌即売会カタログの集計を目安にしています。

ハイキュー!!のカップリング・コンビ早見表

名称組み合わせ関係性
変人コンビ日向翔陽 × 影山飛雄烏野高校の1年生同士。影山のトスに日向が跳ぶ「変人速攻」を編み出した
阿吽の呼吸及川徹 × 岩泉一青葉城西の主将と副主将。小学校のクラブチーム時代からの幼馴染で、試合中の連携がこう評される
宮兄弟宮侑 × 宮治稲荷崎高校の双子。「高校バレー界最強ツインズ」と称される
兎赤木兎光太郎 × 赤葦京治梟谷学園の主将兼エースと、2年生で副主将のセッター。赤葦は木兎の弱点を全て記憶し、テンションの管理に気を使っている
影日影山飛雄 × 日向翔陽烏野の1年生。中学最後の大会で対戦し、高校でチームメイトになって「変人速攻」を組む
クロ月黒尾鉄朗 × 月島蛍東京での合同合宿で、音駒の主将が他校の1年生である月島にブロックを指導した
及岩及川徹 × 岩泉一青葉城西の主将と副主将。小学校のクラブチーム時代からの幼馴染で、及川は岩泉を「岩ちゃん」と呼ぶ
岩及岩泉一 × 及川徹青葉城西のエースと、そのトスを上げる主将。岩泉は及川の不調やオーバーワークをいち早く見抜いて支える
月山月島蛍 × 山口忠小学生時代からの幼馴染。山口は月島を「ツッキー」と呼び、月島は「うるさい山口」と返す
黒研黒尾鉄朗 × 孤爪研磨家の近い幼馴染。黒尾が引きこもりがちだった研磨をバレーに誘い、音駒の主将とセッターになった
及影及川徹 × 影山飛雄北川第一中学の先輩と後輩。及川は天才である影山にコンプレックスを抱き、青葉城西と烏野のセッターとして対戦する
月日月島蛍 × 日向翔陽烏野のミドルブロッカー同士。月島は当初日向を到底敵わない相手と見ていたが、88話以降は対等なライバルとして意識する
大菅澤村大地 × 菅原孝支烏野の主将と副主将。部を引っ張る父親・母親と評され、澤村に説教できるのは菅原だけと言われている
松花松川一静 × 花巻貴大青葉城西の3年生同士。及川からそれぞれ「まっつん」「マッキー」と呼ばれている
月影月島蛍 × 影山飛雄烏野の1年生同士で犬猿の仲。月島は影山を中学時代の異名から「王様」と呼ぶ
東西東峰旭 × 西谷夕烏野のエースとリベロ。西谷は東峰が復帰するまで試合に出ないと公言した
影菅影山飛雄 × 菅原孝支烏野のセッター同士。影山が入るまで菅原が正セッターで、影山は菅原の司令塔としての力に倣おうとしている
黒大黒尾鉄朗 × 澤村大地音駒と烏野の主将同士。互いを「食えない奴」と評し合った
山月山口忠 × 月島蛍小学生時代からの幼馴染。山口は月島に憧れを抱いており、東京遠征の合宿が二人の転機になった
菅日菅原孝支 × 日向翔陽烏野バレー部の3年生セッターと、1年生のミドルブロッカー
月菅月島蛍 × 菅原孝支得意なことが正反対の1年生と3年生。春高2次予選以降、交代で入る場面が多くなる
旭菅東峰旭 × 菅原孝支烏野の3年生同士。烏野対町内会チームの試合では、町内会チーム側で共にプレーした
旭大東峰旭 × 澤村大地烏野の3年生同士。澤村は東峰にだけ当たりが強く、「ヒゲちょこ」と呼んで小突く
嶋山嶋田誠 × 山口忠烏野町内会チームの嶋田と、彼からジャンプフローターサーブを教わった1年生
うかたけ烏養繋心 × 武田一鉄烏野バレー部のコーチと顧問。武田の度重なる説得で烏養がコーチを引き受けた
赤この赤葦京治 × 木葉秋紀梟谷学園のセッターとウイングスパイカー。試合中、木葉が赤葦に代わってトスを上げる場面がある
リエ夜久灰羽リエーフ × 夜久衛輔音駒の1年生ミドルブロッカーと3年生リベロ。夜久は通常練習の後にリエーフへ厳しいレシーブ特訓をつけている
研日孤爪研磨 × 日向翔陽ロードワーク中に道を間違えた日向と出会った音駒のセッター。日向は研磨に「別に」以外の言葉を言わせると宣言した
黒夜久黒尾鉄朗 × 夜久衛輔音駒の主将と、守備の要であるリベロ。3年生同士
兎クロ木兎光太郎 × 黒尾鉄朗梟谷と音駒の主将同士。合同合宿では自主練や悪ノリを共にし、木兎は黒尾を「詐欺師みたいだな!」と評した
葦日赤葦京治 × 日向翔陽梟谷学園のセッターと烏野の1年生。赤葦は影山と日向の新しい速攻がどういうものかをひと目で見抜いた
葦月赤葦京治 × 月島蛍梟谷学園のセッターと烏野のミドルブロッカー。赤葦は月島の思惑を越えて木兎に攻撃させ、ニヤリと笑った
クロ赤黒尾鉄朗 × 赤葦京治音駒の主将と梟谷の副主将。黒尾は赤葦を冷静で義理堅い性格と評し、赤葦は年上の黒尾にも的確にツッコミを入れる
鷲この鷲尾辰生 × 木葉秋紀梟谷学園の3年生同士。鷲尾はミドルブロッカー、木葉はオールラウンダーのウイングスパイカーとしてチームを支える
国影国見英 × 影山飛雄北川第一中学の元チームメイト。烏野対青葉城西戦で活躍した国見に、影山は「お前上手いのに」と漏らした
及国及川徹 × 国見英青葉城西の主将と1年生。及川は国見が無気力に見せて体力を温存する戦略を見抜いていた
国金国見英 × 金田一勇太郎同じ北川第一中学出身の青葉城西1年生。よく行動を共にしている
花国花巻貴大 × 国見英青葉城西の3年生ウイングスパイカーと、1年生ウイングスパイカー
及日及川徹 × 日向翔陽日向から「大王様」と呼ばれる青葉城西の主将。ブラジル修行中の日向と再会し、ビーチバレーに付き合った
二茂二口堅治 × 茂庭要伊達工業の主将と前主将。茂庭の引退にともない、主将と背番号2番を二口が引き継いだ
黄二黄金川貫至 × 二口堅治伊達工業の1年生セッターと主将。二口の助言で黄金川はツーアタックから強打へ切り替えた
二青二口堅治 × 青根高伸「県内最強の3枚壁」の一員として並び称される伊達工業のチームメイト
牛及牛島若利 × 及川徹中学時代から何度も対戦した同期。牛島は及川を「白鳥沢に来るべきだった」と評する
牛天牛島若利 × 天童覚白鳥沢の3年生同士。牛島は天童の適当な発言に逐一反応する
牛白牛島若利 × 白布賢二郎白布は中学時代に牛島のプレーへ魅せられて白鳥沢へ進学し、レギュラーとして牛島にトスを上げている
牛日牛島若利 × 日向翔陽白鳥沢の絶対王者と烏野の10番。牛島は初対面から日向に敵愾心をむき出しにした
瀬見白瀬見英太 × 白布賢二郎白鳥沢の3年生セッターと、代わってスタメンになった2年生。瀬見は牛島への配球について白布へ助言する
白五白布賢二郎 × 五色工白鳥沢のスタメンセッターと1年生ウイングスパイカー。白布は五色をぞんざいに扱っている
川白川西太一 × 白布賢二郎白鳥沢の2年生で、共にレギュラー。ハイタッチをする場面が多い
侑日宮侑 × 日向翔陽稲荷崎のセッターと烏野の1年生。高校時代に「いつかトス上げる」と宣言し、プロで実際にトスを上げた
侑北宮侑 × 北信介稲荷崎の2年生セッターと主将。北は双子に最大級の敬意を払っている
治侑宮治 × 宮侑稲荷崎の双子。互いを「サム」「ツム」と呼び合い、兄弟喧嘩が学校の名物になっている
治角名宮治 × 角名倫太郎稲荷崎2年1組の同級生で、同じチームのウイングスパイカーとミドルブロッカー
治北宮治 × 北信介稲荷崎のウイングスパイカーと主将。卒業後は北が作った米を治が受け取り、おにぎりに使っている
治日宮治 × 日向翔陽稲荷崎のウイングスパイカーと烏野の1年生。春高で対戦した
佐久侑佐久早聖臣 × 宮侑井闥山学院のウイングスパイカーと稲荷崎のセッター。ともに全日本ユースの合宿へ招集され、のちにMSBYブラックジャッカルのチームメイトになる
佐久日佐久早聖臣 × 日向翔陽井闥山学院のウイングスパイカーと烏野の1年生。のちにMSBYブラックジャッカルのチームメイトになる
ひなやち日向翔陽 × 谷地仁花谷地は日向に背中を押されて、正式にマネージャーとして入部した
かげやち影山飛雄 × 谷地仁花補習常連組の影山に、頭脳優秀な谷地が理解するまで勉強を教えた
つきやち月島蛍 × 谷地仁花烏野1年のミドルブロッカーとマネージャー
あかやち赤葦京治 × 谷地仁花梟谷学園のセッターと、烏野のマネージャー
菅潔菅原孝支 × 清水潔子烏野の3年生。バレー部の副主将とマネージャー
クロやち黒尾鉄朗 × 谷地仁花音駒の主将と、烏野のマネージャー
やまやち山口忠 × 谷地仁花烏野の1年生同士。山口は3年生時に主将を務める
田潔田中龍之介 × 清水潔子烏野の2年生部員と3年生マネージャー。田中は初対面でプロポーズし、その後も好意を伝え続けている
きよやち清水潔子 × 谷地仁花烏野のマネージャー同士。谷地は清水に見惚れて仮入部し、清水は谷地を「仁花ちゃん」と呼ぶ

作中の呼び名として使われるコンビ

変人コンビ

日向翔陽 × 影山飛雄。烏野高校の1年生同士。影山のトスに日向が跳ぶ「変人速攻」を編み出した。

阿吽の呼吸

及川徹 × 岩泉一。青葉城西の主将と副主将。小学校のクラブチーム時代からの幼馴染で、試合中の連携がこう評される。

宮兄弟

宮侑 × 宮治。稲荷崎高校の双子。「高校バレー界最強ツインズ」と称される。

男性同士の主要カップリング

兎赤(ぼくあか)

木兎光太郎 × 赤葦京治。梟谷学園の主将兼エースと、2年生で副主将のセッター。赤葦は木兎の弱点を全て記憶し、テンションの管理に気を使っている。

影日(かげひな)

影山飛雄 × 日向翔陽。烏野の1年生。中学最後の大会で対戦し、高校でチームメイトになって「変人速攻」を組む。

クロ月(くろつき)

黒尾鉄朗 × 月島蛍。東京での合同合宿で、音駒の主将が他校の1年生である月島にブロックを指導した。

及岩(おいいわ)

及川徹 × 岩泉一。青葉城西の主将と副主将。小学校のクラブチーム時代からの幼馴染で、及川は岩泉を「岩ちゃん」と呼ぶ。

岩及(いわおい)

岩泉一 × 及川徹。青葉城西のエースと、そのトスを上げる主将。岩泉は及川の不調やオーバーワークをいち早く見抜いて支える。

月山(つきやま)

月島蛍 × 山口忠。小学生時代からの幼馴染。山口は月島を「ツッキー」と呼び、月島は「うるさい山口」と返す。

黒研(くろけん)

黒尾鉄朗 × 孤爪研磨。家の近い幼馴染。黒尾が引きこもりがちだった研磨をバレーに誘い、音駒の主将とセッターになった。

及影(おいかげ)

及川徹 × 影山飛雄。北川第一中学の先輩と後輩。及川は天才である影山にコンプレックスを抱き、青葉城西と烏野のセッターとして対戦する。

月日(つきひな)

月島蛍 × 日向翔陽。烏野のミドルブロッカー同士。月島は当初日向を到底敵わない相手と見ていたが、88話以降は対等なライバルとして意識する。

大菅(だいすが)

澤村大地 × 菅原孝支。烏野の主将と副主将。部を引っ張る父親・母親と評され、澤村に説教できるのは菅原だけと言われている。

松花(まつはな)

松川一静 × 花巻貴大。青葉城西の3年生同士。及川からそれぞれ「まっつん」「マッキー」と呼ばれている。

月影

月島蛍 × 影山飛雄。烏野の1年生同士で犬猿の仲。月島は影山を中学時代の異名から「王様」と呼ぶ。

東西

東峰旭 × 西谷夕。烏野のエースとリベロ。西谷は東峰が復帰するまで試合に出ないと公言した。

影菅(かげすが)

影山飛雄 × 菅原孝支。烏野のセッター同士。影山が入るまで菅原が正セッターで、影山は菅原の司令塔としての力に倣おうとしている。

黒大

黒尾鉄朗 × 澤村大地。音駒と烏野の主将同士。互いを「食えない奴」と評し合った。

烏野高校を中心とした男性同士のカップリング

山月

山口忠 × 月島蛍。小学生時代からの幼馴染。山口は月島に憧れを抱いており、東京遠征の合宿が二人の転機になった。

菅日(すがひな)

菅原孝支 × 日向翔陽。烏野バレー部の3年生セッターと、1年生のミドルブロッカー。

月菅

月島蛍 × 菅原孝支。得意なことが正反対の1年生と3年生。春高2次予選以降、交代で入る場面が多くなる。

旭菅

東峰旭 × 菅原孝支。烏野の3年生同士。烏野対町内会チームの試合では、町内会チーム側で共にプレーした。

旭大

東峰旭 × 澤村大地。烏野の3年生同士。澤村は東峰にだけ当たりが強く、「ヒゲちょこ」と呼んで小突く。

嶋山

嶋田誠 × 山口忠。烏野町内会チームの嶋田と、彼からジャンプフローターサーブを教わった1年生。

うかたけ

烏養繋心 × 武田一鉄。烏野バレー部のコーチと顧問。武田の度重なる説得で烏養がコーチを引き受けた。

音駒高校・梟谷学園を中心とした男性同士のカップリング

赤この(あかこの)

赤葦京治 × 木葉秋紀。梟谷学園のセッターとウイングスパイカー。試合中、木葉が赤葦に代わってトスを上げる場面がある。

リエ夜久(りえやく)

灰羽リエーフ × 夜久衛輔。音駒の1年生ミドルブロッカーと3年生リベロ。夜久は通常練習の後にリエーフへ厳しいレシーブ特訓をつけている。

研日(けんひな)

孤爪研磨 × 日向翔陽。ロードワーク中に道を間違えた日向と出会った音駒のセッター。日向は研磨に「別に」以外の言葉を言わせると宣言した。

黒夜久

黒尾鉄朗 × 夜久衛輔。音駒の主将と、守備の要であるリベロ。3年生同士。

兎クロ(ぼっくろ)

木兎光太郎 × 黒尾鉄朗。梟谷と音駒の主将同士。合同合宿では自主練や悪ノリを共にし、木兎は黒尾を「詐欺師みたいだな!」と評した。

葦日(あしひな)

赤葦京治 × 日向翔陽。梟谷学園のセッターと烏野の1年生。赤葦は影山と日向の新しい速攻がどういうものかをひと目で見抜いた。

葦月

赤葦京治 × 月島蛍。梟谷学園のセッターと烏野のミドルブロッカー。赤葦は月島の思惑を越えて木兎に攻撃させ、ニヤリと笑った。

クロ赤

黒尾鉄朗 × 赤葦京治。音駒の主将と梟谷の副主将。黒尾は赤葦を冷静で義理堅い性格と評し、赤葦は年上の黒尾にも的確にツッコミを入れる。

鷲この

鷲尾辰生 × 木葉秋紀。梟谷学園の3年生同士。鷲尾はミドルブロッカー、木葉はオールラウンダーのウイングスパイカーとしてチームを支える。

青葉城西・伊達工業を中心とした男性同士のカップリング

国影

国見英 × 影山飛雄。北川第一中学の元チームメイト。烏野対青葉城西戦で活躍した国見に、影山は「お前上手いのに」と漏らした。

及国(おいくに)

及川徹 × 国見英。青葉城西の主将と1年生。及川は国見が無気力に見せて体力を温存する戦略を見抜いていた。

国金(くにきん)

国見英 × 金田一勇太郎。同じ北川第一中学出身の青葉城西1年生。よく行動を共にしている。

花国

花巻貴大 × 国見英。青葉城西の3年生ウイングスパイカーと、1年生ウイングスパイカー。

及日(おいひな)

及川徹 × 日向翔陽。日向から「大王様」と呼ばれる青葉城西の主将。ブラジル修行中の日向と再会し、ビーチバレーに付き合った。

二茂(ふたも)

二口堅治 × 茂庭要。伊達工業の主将と前主将。茂庭の引退にともない、主将と背番号2番を二口が引き継いだ。

黄二

黄金川貫至 × 二口堅治。伊達工業の1年生セッターと主将。二口の助言で黄金川はツーアタックから強打へ切り替えた。

二青

二口堅治 × 青根高伸。「県内最強の3枚壁」の一員として並び称される伊達工業のチームメイト。

白鳥沢学園・稲荷崎・井闥山を中心とした男性同士のカップリング

牛及(うしおい)

牛島若利 × 及川徹。中学時代から何度も対戦した同期。牛島は及川を「白鳥沢に来るべきだった」と評する。

牛天(うしてん)

牛島若利 × 天童覚。白鳥沢の3年生同士。牛島は天童の適当な発言に逐一反応する。

牛白

牛島若利 × 白布賢二郎。白布は中学時代に牛島のプレーへ魅せられて白鳥沢へ進学し、レギュラーとして牛島にトスを上げている。

牛日

牛島若利 × 日向翔陽。白鳥沢の絶対王者と烏野の10番。牛島は初対面から日向に敵愾心をむき出しにした。

瀬見白(せみしら)

瀬見英太 × 白布賢二郎。白鳥沢の3年生セッターと、代わってスタメンになった2年生。瀬見は牛島への配球について白布へ助言する。

白五(しらご)

白布賢二郎 × 五色工。白鳥沢のスタメンセッターと1年生ウイングスパイカー。白布は五色をぞんざいに扱っている。

川白(かわしら)

川西太一 × 白布賢二郎。白鳥沢の2年生で、共にレギュラー。ハイタッチをする場面が多い。

侑日(あつひな)

宮侑 × 日向翔陽。稲荷崎のセッターと烏野の1年生。高校時代に「いつかトス上げる」と宣言し、プロで実際にトスを上げた。

侑北(あつきた)

宮侑 × 北信介。稲荷崎の2年生セッターと主将。北は双子に最大級の敬意を払っている。

治侑(おさあつ)

宮治 × 宮侑。稲荷崎の双子。互いを「サム」「ツム」と呼び合い、兄弟喧嘩が学校の名物になっている。

治角名(おさすな)

宮治 × 角名倫太郎。稲荷崎2年1組の同級生で、同じチームのウイングスパイカーとミドルブロッカー。

治北

宮治 × 北信介。稲荷崎のウイングスパイカーと主将。卒業後は北が作った米を治が受け取り、おにぎりに使っている。

治日

宮治 × 日向翔陽。稲荷崎のウイングスパイカーと烏野の1年生。春高で対戦した。

佐久侑

佐久早聖臣 × 宮侑。井闥山学院のウイングスパイカーと稲荷崎のセッター。ともに全日本ユースの合宿へ招集され、のちにMSBYブラックジャッカルのチームメイトになる。

佐久日

佐久早聖臣 × 日向翔陽。井闥山学院のウイングスパイカーと烏野の1年生。のちにMSBYブラックジャッカルのチームメイトになる。

男女のカップリング

ひなやち

日向翔陽 × 谷地仁花。谷地は日向に背中を押されて、正式にマネージャーとして入部した。

かげやち

影山飛雄 × 谷地仁花。補習常連組の影山に、頭脳優秀な谷地が理解するまで勉強を教えた。

つきやち

月島蛍 × 谷地仁花。烏野1年のミドルブロッカーとマネージャー。

あかやち

赤葦京治 × 谷地仁花。梟谷学園のセッターと、烏野のマネージャー。

菅潔(すがきよ)

菅原孝支 × 清水潔子。烏野の3年生。バレー部の副主将とマネージャー。

クロやち

黒尾鉄朗 × 谷地仁花。音駒の主将と、烏野のマネージャー。

やまやち

山口忠 × 谷地仁花。烏野の1年生同士。山口は3年生時に主将を務める。

田潔(たなきよ)

田中龍之介 × 清水潔子。烏野の2年生部員と3年生マネージャー。田中は初対面でプロポーズし、その後も好意を伝え続けている。

女性同士のカップリング

きよやち

清水潔子 × 谷地仁花。烏野のマネージャー同士。谷地は清水に見惚れて仮入部し、清水は谷地を「仁花ちゃん」と呼ぶ。